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究極の救い「飯田史彦氏の世界」

『生きがい』とは、何か...

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◆ お知らせ

◆ もくじ

◆ はじめに

本ページは、飯田史彦氏のご著書の感想を中心に、『生きがいとは何か』を命題にします。

そして、混迷の現代に生きる人々へ指針を示すべく、飯田史彦氏の素晴らしい人生観をご紹介いたします。

では、あなたに素晴らしい人生の展開が訪れますように...。

◆ プロローグ

それは、本当に運命的な本との出会いでした...。

ちゃいちゃんが亡くなってからしばらく、落ち込んでいると、会社の先輩が、良い本があるので読んでみてはと一冊の本を貸してくれました。 その時は、本など読む気力もなく、題名も著者も見ず、そのままロッカーにしまっておきました。

そんなある日、ネット上で、私と同じくお子さんを亡くした人が飯田史彦氏の本を読んで救われたとの記事をどこかの掲示板で目にしたのです。 そうしたら、「愛する人を亡くした人の為の100の言葉」サイトのリンク集に飯田史彦氏のサイトのリンクがあったりして、是非、飯田史彦氏の本を読みたいという気持ちが湧きあがってきました。

そして、会社から帰る時、ロッカーの中を見ると、ナント! 「生きがいの創造」があるではありませんか! また、ちゃいちゃんの奇跡や〜!、と驚き、帰りの電車の中と帰ってから家で、貪るように読みました...。

◆ 生きがいの創造

経営学の助教授が、仕事のやりがいのテーマを突詰めていったら、「生まれ変わり」や「魂の永遠性」の事実を科学的データ、医学的データを元に証明してしまいました。
そして、著者の飯田氏は、生きがいとは、魂をみがくことと結論づけていました。

つまり、人は死んでも、その人の魂は死なず、そして、魂をみがく(光のレベルを上げる)ための修行の場として、何回も生まれ変わるとのことでした。
また、子供が亡くなっても、自分が亡くなってから必ず天国で再会が出来ると書いてあったのです...。
(すぐには生まれ変わらないみたい)

子供を亡くして、行き場のない深い悲しみ苦しみのどん底いる私にとって、これほどの救いがあるでしょうか...。
まさに究極の救いです!

私と同じ様な人にために、このページで「生きがいの創造」を始め、飯田史彦氏の本を紹介していきたいと思います。

また、最近、PHPの文庫本にもなりましたので、是非、「生きがいの創造」を読んで見て下さい。

◆ ブレークスルー思考

「生きがいシリーズ」3部作(創造、マネジメント、本質)後の著書です。
そう、飯田氏の「生きがいシリーズ」の実践編&総まとめ編とでも言いましょうか...
とにかく、素晴らしい出来の本です!

飯田氏が云う、ブレークスルー思考とはズバリ!!

目の前にある壁(問題や障害物)そのものに価値を見出し、すべて「順調な試練」として受け止めることにより、その壁を自分の中に吸収しながら成長をはかり、一見閉じられているかのように見える状況を楽々と突破していくような発想法。

です。

また、生まれてきた目的は...。

夢をつかむことではなく、夢に精一杯挑戦したかどうかという精神的成果をつかむこと...。

と飯田氏は述べています。

また、人生で何かの選択に迷ったときは...。

どちらの方向へ進むのが、よりワクワクすることができ、ワハハと笑う機会の多い選択になるだろうか...
また、より感動する機会の多い選択になるだろうか...

と考えてみればよいと、飯田氏は述べています。

最後に、付記として、「先立った姉妹がくれた宝物」の章があります。
飯田氏ですら絶望感に打ちのめされ、そして、なんとか立ち直れた、感動の実話です。
是非読んで見て下さい。

既に読んだ人へ
第4の謎はわかりましたか?
私はわかりませんでした!
しかし...。

夢をつかむことではなく、夢に精一杯挑戦したかどうかという精神的成果をつかむこと...。

のような気がしています...。 万が一、飯田さん、又はわかった人がこれを読んでいたら、是非教えて下さい!

◆ 生きがいの言葉

内容は、「生きがいシリーズ」3部作&ブレークスルー思考の4冊のいい所のメッセージと、それにマッチした写真を苦悩の末にセレクトした、メッセージ&フォト選集になっています。

どれも、「言葉」と「写真」が刺激しあって、何度見ても、何度読んでも、飽きないように融合された、素晴らしい本に仕上がっています。 まさに、飯田ファンは、もちろん! 飯田史彦入門に最適な本です。(とりあえず、30分で読み終えることが可能です...)

さて、この本との出会いですが...、まさに感動の出会い! マジで凄かったです。

「生きがいの創造」を貸してくれた会社の先輩と会うたびに、「生きがいの言葉」みつかった?、って言い合っていました。
実は、この本、いつも本屋さんにないのです。他の本は全部揃えたのに、この本だけが...。

場面は変わって、「ちゃいちゃん天使のページ」が、ローカルなテレビ放送の番組のディレクターの人の目にとまりました。
そして、「ちゃいちゃん天使のページ」がテレビ放送されることになり、はじめての取材打ち合わせが行われました。
その席上で、一番最初にディレクターの人が、「生きがいの言葉」の本を差し出し、「差し上げます」と言ったのです!
う〜ん! こんな不思議なことがあっていいのでしょうか、あたかもこの日のために、本屋さんで見つからなかったかのように...。

ちなみに、放映は4月1日で、奇しくも「ちゃいちゃん一周忌4月6日」の5日前なのです...。
しかも、今年の「花祭りパレード(吉祥寺)」の日で、去年、ちゃいちゃんが亡くなる前に輝いた日に重なったのです!
いや〜!こんな不思議なことがあるんですね...。ちゃいちゃん、凄すぎ!!

実は、去年の花祭りパレードは4月2日でした。しかし、今年の花祭りパレードが、放映と同じ4月1日と後から聞いて、何か運命みたいなものを感じました...。

◆ 生きがいの催眠療法

世紀末の11月始めに新刊された、飯田史彦氏「生きがいシリーズ」の総まとめ、渾身の力作です!

一般的に、催眠療法は、過去生(生まれる前の記憶)を引き出すのは知られていますが、「生きがいの催眠療法」は、もう一歩進めて、光(神)との対話までもって行きます。
そして、必ずではないのですが、亡くなった人とも対話が出来るみたいです。この辺は、この本をよく読んでみてください。非常に興味深いところです。

結論として、光(神)との対話でのメッセージは、いろんな人がいるにもかかわらず、みな同じ感じで以下の通りです。

  1. ただ愛すればよい。しかし、賢く上手に愛さなければならない。
  2. より試練多き道に挑戦せよ。試練なき道に、成長はない。
  3. 死を恐れる必要はない。しかし、自ら死を選んではならない。
  4. 人に迷惑をかけることは避けられない。しかし、迷惑をかけたまま放置しておくことを、やめれば良いのである。
  5. 知識・人脈・経験は、そのものは価値を持たない。それらを善用しようと努力する時、そこに価値がうまれるのである。

また、死とは、以下のようなことらしい...。

死ぬということは、「肉体からはなれて生きる」ということでもある。

ちゃいちゃんは、肉体からはなれて生きているんですね...。会いに行こうかな...。

◆ 大学で何をどう学ぶか

はっきり言って、私には、あまり面白く無かったです...。
大学生向けなので、当然といえば当然ですが...。

しかし、「最後の言葉」は、物凄くよかったです。
ここだけの為に、もしたしたら、この本が企画されたのかも知れません...。
本当に、ここだけ読むだけでも500円以上の価値は十分あります。(値段が419円なので...)

では、さわりを...

以下は、189ページ以降からの引用です。

皆さんは、十年後、二十年後の自分の姿を、知りたいとは思いませんか?
それを知ることは、実は簡単なんです。自分が今、どのような毎日を送っているかを、客観的に見つめてください。今の自分を見れば、十年後、二十年後の自分が見えるんですよ。
なぜなら、人間の潜在意識にある思考・言動のパターンというのは、よほどのブレイクスルー(価値観の大きな転換)が起こらない限り、何十年経っても、基本的には変わらないからです。

     -------------------------- snip ---------------------------

できる範囲で頑張るのなら、誰にだってできます。でも、ぎりぎりの限界まで頑張った後に、さらにあともうひと頑張りできるかどうかということが、一流選手と普通選手との差なのです。

     -------------------------- snip ---------------------------

もしも、あなたが、自分の未来像に幻滅するのなら、今、そのパターンを変えればいいんです。 価値観、思考パターン、生活スタイルを変えるんです。それは、あなたにしかできないし、あなたならできるはずです。いいですね、今、この瞬間から、自分を変えるんです。そうすれば、その瞬間に、十年後、二十年後の、あなたの未来も変わるんですよ!

今、生きている、という『命の尊さ』に気づくと、今、この瞬間から、自分を変えるは、できそうな気がします...。ちゃいちゃん、ありがとう...。

◆ 人生の価値

この本は、以下の既存の本のいいところが散りばめられて、飯田史彦入門に最適な本に仕上がっています。

逆に云うと、上記を熟読している飯田ファンの方は、なんとなく残念な思いをしたかも知れません。
まぁ、音楽で云えば、ベストアルバムってとこでしょうか...。

さて、内容のさわりですが...。まず、人生の価値とは...。

を全面に押し出して、だーって感じにいきますが、最後のエピローグ「神様からの挑戦状」で、ひっくり返します。

さて、皆さんは、どちらだと思いますか?

この答えは、『続・人生の価値』で、明らかにされるらしい...。

◆ 親子で語る人生論

Live, Love, Lean!

飯田史彦氏の新刊 『親子で語る人生論』 を一気に読ませて頂きました!

内容の素晴らしさ、分かり易さ、文句なくスーパーお勧め本です。そして、以下のフレーズが特に心に残りました。

「心」というのは、「成長したいと求めるエネルギー」のようなものなんだ。

「そうだね」「なるほど」といった、まず相手の言葉を認める反応を返しながら対話を進めることの大切さを、本書から感じとっていただけましたら幸いです。

まぁ、読んでいない人には、イマイチ、ピンとこないと思いますが...。私は、通勤中の京王線の車内にもかかわらず、感動のあまり思わず涙が出てしまうところもありました。

と、ベタ誉めですが、最後に落とします...。

まず、タイトルですが『親子で語る人生論』、コレ、そのまんまじゃないですか! もうちょっと何とかならなかったのかなぁ...。たとえば、『人生のしくみ』、『生きがいの人生』、『生きがいの心』などなど。内容が素晴らしいので、なお更です。

あと、この本は、うちのお兄ちゃん(高1)や平野さん(誰)等、無宗教とか科学的とかが好きな人達に是非読んで欲しいです...。

今、入った情報によると、2002年4月に飯田史彦自身が語る朗読CDが発売されるらしい...。なんとタイトルは、ずばり『人生のしくみ』です。タイトルの付け方が、私と同じレベルや〜...。 詳細は、飯田史彦の更新記録にアクセスしてください。

◆ 教授の恋

飯田先生の本を久しぶりに読んでみました。

この本は、小説になっていて、実は、小説を読んだのは何年ぶりだろ(しかし、数学ガールも小説だったかも)。


主人公の若手教授が、夢ビジョンで見た『赤い糸の人(ツインソウル)』を求めて、北海道から四国・九州と日本列島横断をはちゃめちゃに、そしてテンポの速いストーリー展開・・・。

一気に読み終えました。


実は、まだ感想を書くべきものが頭に浮かんでこないのですが、とにかく、ツインソウルということで、ママと仲良しになれたので、よかったよかった。

まだ独身の人は、この本を読んで、是非、『赤い糸の人』を見つけてみてください。

◆ エピローグ

最後に、飯田氏を紹介します。(私は、会ったこともありませんが...。あくまで本からの抜粋です。)
1962年、広島県生まれ。
1990年より、国立福島大学経済学部企業経営課程の助教授として人事管理論を担当の経営学の先生。

ちなみに、経営学の経営とは、実は仏教用語で、お経を営む、つまり、真理(お経)を実践(営む)することです。
飯田氏が経営学を突詰めていった当然の結果として、「生きがいシリーズ」が生まれたものと私は、思っています。

飯田氏のサイトを紹介します。

「飯田史彦研究室へようこそ! 」

ここは、読者の皆さんからの感動のお手紙が沢山紹介されています。
また、飯田氏が忙しい中、こまめに更新しています。是非のぞいて見て下さい。

「生きがいの創造」の元になった「生きがいの夜明け」を掲載しているサイトがありますので、ご紹介いたします。

「生きがいの夜明け」

ここは、Office 創・山中さんのサイトです。リンクの許可、本当にありがとうございました。

◆ 飯田史彦氏語録

今、この瞬間から、自分を変えるんです。そうすれば、その瞬間に、十年後、二十年後の、あなたの未来も変わるんですよ!

By 飯田史彦

ブレークスルー思考とはズバリ!!
目の前にある壁(問題や障害物)そのものに価値を見出し、すべて「順調な試練」として受け止めることにより、その壁を自分の中に吸収しながら成長をはかり、一見閉じられているかのように見える状況を楽々と突破していくような発想法。

By 飯田史彦

生まれてきた目的は...。
夢をつかむことではなく、夢に精一杯挑戦したかどうかという精神的成果をつかむこと...。

By 飯田史彦

人生で何かの選択に迷ったときは...。
どちらの方向へ進むのが、よりワクワクすることができ、ワハハと笑う機会の多い選択になるだろうか... また、より感動する機会の多い選択になるだろうかと考えてみればよい。

By 飯田史彦

死ぬということは、「肉体からはなれて生きる」ということでもある。

By 飯田史彦

できる範囲で頑張るのなら、誰にだってできます。でも、ぎりぎりの限界まで頑張った後に、さらにあともうひと頑張りできるかどうかということが、一流選手と普通選手との差なのです。

By 飯田史彦

「若くして亡くなる理由」
「その人たちは、それ以上この世で生きながらえて、成長する必要がありません。なぜなら、自分達の死が、両親の成長(魂をみがく)を早める材料になっているからです。」

By 飯田史彦

若くして亡くなった魂も自分の死を後悔することは決してありません。 なぜなら、魂は永遠でまた再会することができるからです。

By 飯田史彦

死後にも意識があった場合、否定論者は自分の誤りを知るが、死後に意識がない場合、肯定論者は自分の誤りを知ることもない。

By 飯田史彦

「心」というのは、「成長したいと求めるエネルギー」のようなものなんだ。

By 飯田史彦

「そうだね」「なるほど」といった、まず相手の言葉を認める反応を返しながら対話を進めることの大切さを、本書から感じとっていただけましたら幸いです。

By 飯田史彦

◆ 直筆メッセージ

本サイトのゲストブックへ2001/09/04に飯田先生より直筆メッセージをいただきました!!!!!

福島大学助教授の、飯田史彦と申します(本当に本人です!)。ネットサーフィンをしているうちに、たまたま、このホームページにたどり着いてしまいました。私の著書をたくさん紹介してくださっていて、とっても嬉しいので、ひと言、お礼を申し上げたくなりました。

新刊『人生の価値』、物足りなかったようですね。大ショックですが、不評は不評として、謙虚に受け止めなければなりません。何しろ、1600円の大金を払ってご購入いただいたのですから。本当に、ごめんなさい。確かに、私の著書を全冊読破くださったコアな読者には「ベストアルバム」としか見えないでしょうが、実際には、私の著書の読者のほとんどは、私の著書を1冊とか2冊(あるいは3部作)だけしかお読みでない方々で占められていますので、それら大多数の一般大衆向けに、まず人生論シリーズの第1弾として「総集編」を持ってきて、同時に今後の展開への導入も行ったというわけです。これまでの著書の大切な部分を全て知っておいていただかなければ、今後の展開がスムースに行かないものですから・・・・・・しかし、本は、読後感が全て。愛読者でいらっしゃるご夫妻に、新刊の内容にご満足いただけなかったということを、素直に反省し、深くお詫び申し上げます。(それでも、私自身は、今回の『人生の価値』こそが、私の著書の中では最も完成度が高く、今のところ私の代表作だと確信しています)

なお、私にも7歳の娘がおりますので、このホームページには、たいへん感動いたしました。私はクリスチャンではありませんが、娘は、福島の、「****小学校」というキリスト教系の学校に入れております(とはいえ、あの宮沢賢治も愛した法華経も、大好きですよ)。校長先生(****シスター)も、私の著書を愛読くださっています。私の自宅は、福島郊外の小高い丘の上の新興住宅街にありますが、毎朝、ランドセルを背負って送迎バスに飛び乗る娘の元気な姿を見ながら、「どうか今日も、この子が元気で帰ってきますように」と、神様(宇宙の意思)に向かってお願いします。ホームページを拝読しながら、思わず、私の娘とだぶらせて、ちゃいちゃんとママ&パパの永遠のつながりを、お祈りさせていただきました。「いつまでも、いつでも一緒」と。

訪れる多くの人々を感動させ、生きる力を与える、ちゃいちゃん&ママ&パパは、素晴らしいです。写真がまた、とってもかわいくて、拝見しながらニコニコしていると、ちょうど私の部屋に、妻の***(32歳・広島県呉市出身・愛媛大学教育学部卒業・無職)が入ってきて、「なんでニヤニヤしとるん?」(広島弁)と、不思議がりました。そこで写真を見せると、「ほんまにかわいい子じゃねぇ!」(広島弁)と、大いに共感しておりました。

・・・さて、これだけプライベートな情報を書けば、私が本物の飯田史彦であることを、信じていただけましたよね?(信じていただけないのが、いちばん悲しいですから・・・)

どうぞ、これからも、この素敵なホームページを通じて、多くの人々に「愛」をお与えくださいね。私も、心から応援させていただきます。

今夜は、何者かのお導きによって、このページに立ち寄ることができ、とってもとっても幸せでした。

You are always on my mind.

飯田史彦より

本当にプライベートなところは、伏せさせて頂きました。ご了承ください。

◆ おまけ

以下は、ちゃいちゃんパパ個人が勝手に思っていることです。ご意見があればお聞かせ下さい!

この世は物質的な世界、あの世は意識的な世界で、催眠療法により、人間の潜在意識の潜在意識、仮に超潜在意識とでも云いましょうか。 この超潜在意識が呼び起こされ、そして、超潜在意識はあの世に通じている...。
超潜在意識を通して、あの世の光(神)と対話ができ、また、亡くなった人とも対話ができる...。

また、魂は永遠の命で、この世とあの世を何回も行き来し、この世(物質的な世界)で何かを創造するための体験をしたいが為に生まれ変わるみたいです。
それは、そもそも、神様が、この世を創造したことにつながって、いくのかなぁなんて...。

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