丁寧 究極の学び「結城 浩氏の世界」

Of ChaichanPapa-World !

究極の学び「結城 浩氏の世界」

『学び』とは何か...

どうして、そんなに 結城さんのサイトに引かれるんだろ...。

それはなぁ、結城のサイトには、本当の優しさがあるからだよ。
人はみんな傷つきながら毎日をいきている。
傷ついた心をいやしてくれる優しさがあいつのサイトには溢れているんだよ。
だからオレ、あいつのサイトをひとりでも多くの人に見てもらいたいんだ...。
HTML/ CSS/ CGI-Perl/ JavaScript/ JavaApplet/ AccessUp/ Internet/ EnglishLearn/ ちゃいちゃん天使/ 天使メッセージ/ 飯田ワールド/ 結城ワールド/ 法華経ノート/ プロフィール/ WEB相談室/ WEBアンテナ/ VB-TIPS/ Perlノート/ 燈明日記

◆ お知らせ

◆ もくじ

◆ はじめに

本ページは、結城 浩氏が公開している「教え方」、「文章の書き方」、「ソフトのプログラミング」を中心に、『学びとは何か』を学びます。

そして、混迷の現代に生きる今、結城 浩氏の素晴らしい何かを感じ取っていただければ幸いです。

では、あなたに素晴らしい人生の展開が訪れますように...。

◆ 結城 浩氏プロフィール

趣味&仕事は「プログラム書きと文章書き」だそうです。私とちょっと似ているかもかも...。とりあえず、以下が本人直筆のプロフィールです。

◆ 結城 浩氏のサイト紹介

教えるときの心がけ

C,Perl,Javaとプログラミング指南本等で、読者の人にいかに分かりやすく教えるかをつねに考えている著者『結城 浩』氏が、惜しげもなく、そのノウハウを公開しています。

どうでしたか、素晴らしすぎて、自分だけのものにしたいぐらいですね。しかし、本サイトに来られた人だけに内緒でお教えしました!

心に残ったフレーズを引用します。(引用に問題があればご指摘ください。)

小さなことをおろそかにする癖がついていると、大きなこともどこか穴があくものですから。他の人から愚かだと思われようとも構いません。愚直に、やるべき準備を淡々とやりましょう。

教える直前にはよく祈りましょう。自分の我力で教えないように。

効果的なのは「枠からはみでること」です。思い切ってはみ出ることで、生徒の意識は変わります。

教えるとは、ドラマを演じること

教えることは、台本がないドラマのようなものです。

教師は生徒のいる場所を知り、そこから少しづつ、知らないところへと導いていくのです。

生徒が道に迷わないようにするためのガイドの仕事です。

学ぶ内容の全体像を生徒に教えましょう。

教師の仕事はガイドです。ですから生徒にすべてを教えてはいけません。

教師が生徒に対して知ったかぶりをするのは、とても愚かな行為です。

大いに語り、大いに聞く。大胆に語り、大胆に聞く。あなたの度量が試されるときです。

「内容を話している自分」と「生徒の様子を観察している自分」を意識しましょう。

噛み砕いてわかりやすく教える方法と、難しいものをポンと提示してやる方法があります。 どちらがいい、どちらがわるいとは言えません。あなたは相反する方法を大胆に選び取りつつ教えるのです。

学ぶということそのものも間にはさみ、その「場」に集った教師と生徒が、生きた何かを行なっているのです。

生徒の心に「?」が浮かんだことを察知して、そこを補う一言を。生徒の心に「!」が浮かんだことを察知して、さらに発想を進める一言を。

生徒が一言も語らなくとも、対話が行われているのです。教師は生徒に心を開き、生徒の声なき声に耳を傾けましょう。

生徒の意見や質問には謙虚に耳を傾けましょう。そこには貴重な何かが語られています。

教師の仕事は、はげますこと。ほめること。もっとほめること。どんな小さなことでもほめること。生徒をほめて、ほめすぎることはない。

生徒の質問をばかにしてはいけない。どんな質問でもばかにしてはいけない。誰でもはじめは初心者なのだ。

生徒をおどかしたがるのは未熟な教師。

生徒の理解力をばかにしてはいけません。それは教師の恥そのもの。

自分がわからない質問が来てもうろたえないこと。自分が調べる姿や方法も生徒に見てもらいましょう。

文章を書く心がけ

「文章を書く心がけ」は、全部で5部作あり、その第一弾です。

心に残ったフレーズを引用します。(引用に問題があればご指摘ください。)

読者をはっきりとイメージしながら書くとき、わかりやすい文章が書ける。

冒頭は、読者が知っていることから書き始めよう。読者にまずうなずかせよう。うん、うん、そうだね。と言わせよう。既知の国から未知の国へ、ゆっくりと連れて行こう。

読者と対話している意識で書こう。読者は馬鹿ではない。自分の頭で考えているのだ。しかし、読者はありとあらゆる間違いをする。間違いを早期に未然に防ぐように工夫しよう。

自分のことを考えると、めげたり、幻滅したり、うんざりしたりしがちなものだ。でも、実は、そこにこそ、あなたのよさがあったりする。あなたは、あなたのままでいいんです。

これまで書いた分を丁寧に読んでいく。読んでいくうちに、頭にふわふわと何かが浮かんでくる。疑問点かもしれないし、細かい校正かもしれない。また新たに調べたいことかもしれない。次の章のアイディアかもしれない。そしたら、自然に書き始められるのである。

自分に「何でも書いていいんだよ」と言い聞かせよう。

惜しげなく人に伝えよう。惜しげなく人に与えよう。最も良いものを人に与えてしまおう。そうすれば、もっと良いものが必ずやってくる。

参考にした本、参考になった人の言葉、参考になった人のURL、そういったものに敬意を払おう。

書くためにはよく理解しよう。しかし、理解するために書き始めよう。

自分が書いたものは必ず読み直そう。できれば黙読と音読をしよう。特に音読はとてもよい。

説明文では、一般的な説明の後に必ず具体例を示そう。具体例が思い付かなかったら、たいていはその説明はうそである。

1回の表現で相手に理解してもらうのではなく、何度も何度も言い換えて、確実に理解してもらおう。

ある程度のところで、次に進もう。99%の完成度に10年かかるより、80%の完成度に半年の方がよい場合がはるかに多いものだから。

生まれた言葉を書き留めるのにはあなたの意志が働いているが、言葉が生まれてくる瞬間は、あなたの制御を離れている。だから、よく祈ろう。自分にできないことがあることを自覚しよう。よりよい表現、よりよい言葉、よりよい文章が与えられるように、よく祈ろう。

よく眠ろう。自分の健康に留意し、健康な文章が生み出されるようにしよう。

新しいものをたくさん一度につめこまないこと。新しいものは「何か一つ」でよいのだ。 当たり前のこと、平凡に見えることであっても、自分の中でよく咀嚼して自分の言葉で書けば、それは意味のあるものになるのだ。

読者のことをいつも考えつつ書こう。読者に話しかけるように書こう。

頭の中にあることは早く書き、外に出してしまおう。

愚直に書こう。手間を惜しまず調べよう。小さなプログラムをいくつも書いて試そう。原典にあたろう。必ず「念のため、もう一度」調べよう。

文章を書く心がけ2

「文章を書く心がけ」は、全部で5部作あり、その第二弾です。

第一弾が、散文のような書き出しになっているのに対して、第二弾は、詩のような書き出しになっています。

どうでしたか、なんか心が癒される感じがしたのは、私だけでしょうか...。

心に残ったフレーズを引用します。(引用に問題があればご指摘ください。)

読み返してみてつまらなかったら、どこがつまらないか、考えよう。

あなたは何かを避けて書いているかな?

ぽっかり口を開けたマンホールの穴が、道の真ん中にある。
それを避けて歩くように、
あなたは何かを避けて書いているのかな。

もしそうなら、きっとつまらない文章になる。
だって、いちばんおもしろい
                          こわい
                                すてきな
                                        心ゆさぶる
                                                  命あふれた
ところを、避けているのだもの。
あなたの興味、あなたの関心、あなたの命、それはあなたが書くものだ。
他の誰にも書けない。

いま、生きているあなたが書く言葉こそが、
本当に生きているあなたの言葉なのだ。

文章を書く心がけ3〜5

3と5が校正の実例で、4は書籍執筆とオンラインレビュー になります。

文章を書く心がけ3

もうこれは、実際のURLを見てもらうしかないでしょう。

尚、上記コンテンツは、すべて、『The Essence of Programming』内のものです。

文章を書く心がけ4

普通の人には、あまり必要でないかも...。

尚、上記コンテンツは、『The Essence of Programming』内のものです。

文章を書く心がけ5

これも「文章を書く心がけ3」同様に、実際のURLを見てもらうしかないでしょう。

尚、上記コンテンツは、すべて、『The Essence of Programming』内のものです。

夢空間への招待状

う〜ん! やられた...。プログラマとして普段もやもやしていたものが、みごとにエッセイになっている!

いや〜...、実は、こういう文章を私も書きたかった...。

とにかく、プログラマの人は、是非全読してみてください。読み終わった時点から、あなたのプログラマ人生が明らかに変わっていくことが実感できるでしょう...。

以下は、『夢空間への招待状』で心に残ったフレーズです。プログラマの人は必見!! (引用に問題あればご指摘ください。)

あなたのマシンはあなたにとってのコクピットになっているだろうか?

プログラマは自分の考えている道筋を言葉にして思考を整理しているのではないだろうか。

ログはあなたの航海日誌である。もしあなたの船が宝島にたどりつけないとしても、あなたの書いたログ自身があなたの貴重な宝物になってくれるに違いない。

「いま修正しているこの行はドミノを倒すことにならないか、重要なネジをはずすことにならないか」小さな修正であっても細心の注意が必要だ。

「すべてを物語るようなプログラムを書いてください」

デザイナーは美こそが本質なのだ、プログラマは真理が本質なのだ。

「プログラムは、人なり」

若くなければプログラムの仕事はできない、というのは不正確である。仕事のやり方を自分で変化できなければプログラムの仕事は続けられない、と言えばより正確だろうか。

いままで自分が覚えたプログラミング言語の枠にとらわれず、新しい言語の考え方を身につけて使い始めたとき、あなたは新しい世界に一歩を踏み出したことになる。

仕事をしていて頭がゴチャゴチャしてきたり、「ぜんぜん進んでいない」と不安になってきたりしたとき、私は、とりあえず、プリントアウトしてみることにしている。そこでなぜか気持ちが一区切りつくからだ。果てしなくつづく長い階段を登るのは疲れるので、ところどころに踊り場を作ってやるようなものだ。

時代は変わり、使うマシンは変わっても、新しいものに挑戦する父の姿は変わっていない。 私も負けてられないな。

それは「ある仮説を真であると信じる気持ちの強さは、それが真であるか否かには何の関係もない」 自分自身に正直であれ

この会社は、安直な逃げを打たず、技術者の良心に従って行動しているようである。私は「信頼」がこういうプロセスを通って生まれることを初めて知った。

「…で、ここで if 文を実行します。 ここは大丈夫です。 次に…」 「ちょっと待った」と私はS君の説明をさえぎる。やっと彼がキーワードを言ったのだ。私は彼に言う。 「その if 文は本当に大丈夫なのかい」 (1)大丈夫という言葉を待つ &(2)説明の省略を待つ

何を実行しても致命的なエラーにならないようにするための仕組み−foolproof−は常に必要である。

バグはプログラムの中ではなく、プログラマの頭の中にいたのである。

誤りは起きるものである。誤りをゼロにすることは不可能である。そうだとすると、私たちは何をするべきか。誤りを少なくする努力はもちろん必要だ。しかしそれだけでは十分ではない。大切なことは、誤りが起きたときにそれを発見し、正しい方向に修正する方法を考えることである。

学校の教師には、生徒に言ってはならないセリフがある。「なんでそんなこともわからないのだ」というセリフがそれだ。これは「私の教え方が悪い」と自分で暴露していることに他ならない。 プログラマにもこれはあてはまる。「そんなつもりじゃなかったのに、なんでそんな動きをするんだ?」ディスプレイに向かって悪態をついてみたところで、そのセリフはそのまま反射して自分にかえってくるだけだ。答えは決っている。「こんな動きをするのは、あなたがそうプログラムしたからだ」

夜とれるバグと朝とれるバグの違いに気がついてから、私は夜と朝で仕事の種類を分けるようにした。細かいコーディングは夜に行なう。あちこち資料を参照せずにひたすら書いていけばよい部分は特に夜の仕事とする。 プログラムの全体構成を考えたり、関数間のインタフェースを考えたりするのは朝に行なう。全体の設計図は朝のうちに作っておき、細部を詰めるのは夜にやるわけだ。

仕事が中途であっても取る、他のメディアに取る、バックアップを取るときのコツをもう一つ。 人がクラッシュしているのを見たら、自分のバックアップを開始せよ。

「アドレス? アドレスってなんじゃ? データを読み書きする場所を示すもののことかな? あんた、何かを記憶するとき、自分の頭のココに記憶したとかアソコに記憶したとか意識するかね? しないじゃろう。 このチップもそうじゃ。入力された情報はチップ全体に影響を及ぼす。いわばどんな情報もチップ全体が少しづつ分担して記憶しているんじゃ。じゃから、このチップの端を少し削り取っても動作に対した支障はない。ただ反応時間がちょっと長くなったり、昔の記憶が一部不鮮明になったりすることにはなるが。いいかね、このチップは本当の記憶装置なんじゃよ」

プログラムを書くというのは、決して冷たくて機械的な人間になることではない。毎日の生活の中でなにげなく見ていた事物、その事物の振舞い、ひいては自分の考え方、そういったものを新鮮な目でとらえなおし、言葉を使って明確に表現しようと努力することなのではないだろうか。

一つのソフトを作るのは一つの道具を作ることである。それがどんな手ざわりをユーザに与える道具になるかを、十分に考え、それを実現するようなプログラミングをする必要があるように思われる。

「こういう書き方をしたら、相手はどう感じるだろうか」「こういう話をするのには電子メールが適当だろうか」「この件については誰に伝えることが大切だろうか」 …そういう気配りをすることが、一通のメール・一つの言葉にいのちを吹き込むように思われる。それは、一言で言えば「相手に対する思いやり」ということかもしれない。それは「愛」と言ってもよい。

つらい日々はあなたの財産だ。

よく考えてみれば、人生は、初めての経験の集大成のようなものだ。いつも、試行錯誤を行い、祈りつつ、手さぐりで進んでいくのである。

私は自分のプログラミングスタイルに愛着を持ち、それをさらに育てたいと願っている。プログラミングはエンドレステープのように変化のない繰り返しではないし、印刷機のように機械的なものでもない。プログラミングは、えも言えぬ抑揚のついた歌であり、見るものの目を楽しませる優美な曲線なのである。しかもその歌はまぎれもなく私自身の歌であり、曲線を描くのは私の指に他ならない。そこには必ず私らしさが現われてくるものなのである。プログラムを作る機械としての私ではなく、美を楽しむ人間としての私らしさが。

「わかったふり」をしてプログラムを書くことはできない。見せかけやこけおどしはCPUには通じない。技術的な内容が相手に伝わったかどうか確認するには「わかりましたか?」と聞くだけでなく、その技術を使った小さなプログラムを書いてもらうのが一番よいのである。

 気になることを書き上げろ。具体的に悩め。人に話せ。…これらを一つにまとめると、明るみに出せということだ。不安は薄暗がりに宿る。君の心の中の薄暗がりに巣食うのが不安の特徴だ。そこに光を当てるようにしよう。ぼんやりと不安がっているのをやめ、紙に書き、具体的に考え、人に語る。そうやって不安を光の下にひきずり出せば、そこにあるのはもう恐ろしい不安ではない。解決されるのを待っているただの問題にすぎないのである。

プログラマの心の健康

こちらも、プログラマ必見!!

ためになることが、沢山書かれています。私は特に以下の5つが心に残りました。

あと、以下の2つも捨てがたい...。

そして、実は一番同感したのは、『寝てから考えよう』です。これ、本当に夢のなかに答えがあり、何度も救われました。

潜在意識のそのまた潜在意識は、神様が管理するとてつもない大きなDB(データベース)に繋がっているのでしょうか...。(また、書いてしまった...)

◆ 結城さんの本コーナー

Java言語プログラミングレッスン (上・下)

私はこの本でJavaの勉強を致しました。すごく分かり易かったですよ!

ちなみに、プログラマを27年間やっていますが、Javaの仕事には縁がありません(残念)。


改訂第2版 Java言語プログラミングレッスン (上)

改訂第2版 Java言語プログラミングレッスン (上)

改訂第2版 Java言語プログラミングレッスン (下)

改訂第2版 Java言語プログラミングレッスン (下)

結城浩のPerlクイズ

この本には、ちゃいちゃんパパの小話しが載っています(謎)。

結城浩のPerlクイズ

結城浩のPerlクイズ

暗号技術入門-秘密の国のアリス

実は私は、この本のオンラインレビューに当初参加していたのですが、仕事の方が忙しくなって、途中でリタイヤをしてしまいました。最後まで参加できなくて今でも残念な思い出です。


内容の方は、凄く難しい暗号技術を易しく噛み砕いて説明されていて、セキュリティ系の最適な入門書だと思います。

ちなみに、私のコンテンツ『不思議な国のアドレス』のタイトルは、この本をマネしました(パクリかよ)。

暗号技術入門-秘密の国のアリス

暗号技術入門-秘密の国のアリス

プログラマの数学

ちなみに、『数学ガール』は6月末発売予定とのことです。

プログラマの数学

プログラマの数学

数学ガール

結城先生の最新の本です。

まだ、読んでいませんが、あの結城先生の本なので、良くないわけがありません!

数学ガール

数学ガール

◆ おわりに

徐々に充実させて参りますのでご期待ください。そして、『学び』をキーにして『結城 浩』氏を裸にし、すべてのノウハウを盗んじゃいましょう! ^^;

そして、そこには、ノウハウだけでなく +α があり、『結城 浩』氏の素晴らしさを一人でも多くの人に知ってもらいたく本ページを作成いたしました。

おわりに、結城 浩氏のサイトを紹介します。

「おわりに」の最後に、結城 浩氏の凄いところは、沢山ありますが、中でも以下の2つが凄いです。そして、それに私は、惹かれました。

本当に凄い人です...。

「おわりに」の「最後に」のおわりに、『学び』とは何か...、ちゃいちゃんパパの回答です。

人格完成への一つの過程そのもので、そして、成長したいという心のエネルギー...。かなぁ...。
HTML/ CSS/ CGI-Perl/ JavaScript/ JavaApplet/ AccessUp/ Internet/ EnglishLearn/ ちゃいちゃん天使/ 天使メッセージ/ 飯田ワールド/ 結城ワールド/ 法華経ノート/ プロフィール/ WEB相談室/ WEBアンテナ/ VB-TIPS/ Perlノート/ 燈明日記