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ちゃいちゃん天使のページ

ちゃいちゃん誕生!

◆ 可愛い ちゃいちゃんを見て下さい!



◆ ちゃいちゃん誕生!

昭和62年5月12日 午前10時58分に一人の可愛い天使が舞い下りました。
そこは、東京都武蔵野市吉祥寺 水口病院。体重 3712g、身長 52.5cmm。

はじめに

ちゃいちゃんが亡くなって、約8ヶ月経ちました。
だいぶ、心の整理も出来てきて、そして、可愛いちゃいちゃんをもっと知ってもらいたく、
ここに ちゃいちゃんヒストリーを公開していきたい思います。

誕生の頃

当時、東京都調布市のアパート、さゆりコーポの二階に長男ヒロヒト1才と妻と新たにちゃいちゃんが加わって4人で暮らしていました。

その頃の私は、仕事が忙しく(残業 月200時間以上)毎日、徹夜、夜勤の連続で、たまに家に帰ってちゃいちゃんが私の顔を見ると知らないおじさんだと思って泣いたそうです。
「そうです」と云うのは、私自身、仕事でノイローゼぎみで、残念ながら記憶にないのです。
たぶん、ちゃいちゃんは、そのことをお空から見ていて、助けに舞い降りてきたのかもしれません。

ちゃいちゃんの名前は、さゆりコーポにちなんで付けた訳でなく、はじめ 「ゆり」 と思ったのですが、姓名判断で「沙友里」になりました。
その後、さゆりちゃん--->さいちゃん--->ちゃいちゃんと変化してちゃいちゃんになりました。
沙友里が、自分のこと言う時に「わたし」とは言わず、いつも「ちゃいちゃんねっ、ちゃいちゃんねっ」って言っていたのを今でも忘れられません...。

あと、言葉が、お兄ちゃん時は2才ぐらいからでしたが、ちゃいちゃんは、なんと1才ぐらいから、お話し始めたのです。
2階のベランダで、「おみじゅ つめたい、おみじゅ つめたいねぇ」って言っていたことを思い出しました...。


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